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<SELECT NAME="name">

<SELECT NAME="name"> – select リストのための PHP 変数およびコードを作成する

Synopsis

使用法 ( <SELECT NAME="name"> )

Description

フォーム名とタグ名から select の値を作成し、 オブジェクト変数がそれにマッチするかを調べるコードを追加します。 flexyignore が指定されている場合はそのままにしておきます。 static が設定されている場合は、現在定義されているオプションを使用します。

Example

要素を使用してテンプレートを変更する

<?php
$form 
= new HTML_Template_Flexy();
$form->compile('some_file_name');

// インスタンスを作成します (詳細は何も設定する必要がないことに注意しましょう)
 
// select オプション
$elements['test_select'] = new HTML_Template_Flexy_Element;
$elements['test_select']->setOptions( array(
  
'123' => 'a select option',
  
'1234' => 'another select option'
));
$elements['test_select']->setValue('1234');

 
$form->outputObject(new StdClass$elements);

// 以下の例では新しく追加したデータは既存の属性用になります
?>

テンプレートの例

         
<BODY>
  <FORM name="theform" flexy:ignoreonly="yes">
       <SELECT name="test_select"></SELECT>
   
    
  </FORM>
</BODY>

コンパイルされたテンプレート

<BODY>
  <FORM name="theform">
  
    <?php echo $this->elements['test_select']->toHtml();?>
    
    
  </FORM>
</BODY>

テンプレートからの出力

         
<BODY>
  <FORM name="theform">
  
    
    <SELECT name="test_select">
      <option value="123">a selection option</option>
      <option value="1234" selected>another selection option</option>
      
    </SELECT>
    
  </FORM>
</BODY>
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